あおぞら日記

去る平成23年9月19日、劇団五月様による演劇が、あおぞらのふくろうの森にて行われました。
演目は『丁稚狂言』
会場はあおぞら、岸和田学園の子どもたちでいっぱいです。
劇が始まると、皆舞台に集中します。きれいな着物を着た役者さんが出てくると、一同盛り上がります。
時には笑いがおこり、舞台は大成功でした。
劇団五月様、本当にありがとうございました。

ready,go!

消灯15分前。
そろそろ寝る準備しようかー!と声をかけようとしたとき、突如として腕相撲大会が始まりました。

思い思いにペアを作り、戦います。
ダントツに強かったのは、ひとちん(高2)。さすがバレーボール部で鍛えているだけのことあります!職員も果敢に挑んだんですが、まったく歯が立ちません。それなのに負けず嫌いなもんで無駄な抵抗を試みちゃったりして、すっかり腕の筋をやられちゃいました。o(><;)oいたたた..  スゴすぎる!

ゆっきー(小4)はと言うと、対戦相手と組み合うトコまでは様になってるんだけど・・・
毎試合ごとに「どっちに倒すん?」って真顔で聞くんだもの。意味、わかります?つまり腕を倒す向きがわからない。引いてどうする!押さえ込まなくちゃ!それ間違えたら、自らすすんで土俵を割っちゃうようなもんですけどー!そんなバカな(´_`;) 

ひとちんの最強ぶりとゆっきーの天然っぷりにみんな大爆笑。こんなに興奮して眠れるのかしら?心配ご無用!運動会の練習も手伝って、みんなグッスリでした。
運動会まで、あと11日。活躍を期待してるヨ!!